Course 1
コンピュータは数をどう表す?
ビットとバイト、2進数から基数変換、補数、固定小数点、浮動小数点、演算誤差までを順番に学び、コンピュータが整数や小数をどのように表現し、なぜ誤差が生じるのかを理解する学習コースです。
資格から学ぶ
基本情報技術者の学習コースを、IT用語の基本から順番に進められます。 公開済みのコースから、自分の理解に合わせて学べます。
学習ルート
Course 1
ビットとバイト、2進数から基数変換、補数、固定小数点、浮動小数点、演算誤差までを順番に学び、コンピュータが整数や小数をどのように表現し、なぜ誤差が生じるのかを理解する学習コースです。
Course 2
集合で対象を整理し、命題の真偽、AND / OR / NOT / XORによる論理演算、論理回路までを順番に学び、複数の条件を論理的に組み合わせてコンピュータの判断へつなげる考え方を理解する学習コースです。
Course 3
場合の数から確率の基本、条件付き確率とベイズの定理、確率分布、期待値、マルコフ過程までを順番に学び、不確実な出来事の起こりやすさや状態変化を確率で整理して考える方法を理解する学習コースです。
Course 4
データの尺度から度数分布、代表値、分散・標準偏差、相関関係、回帰分析までを順番に学び、データの特徴や変数同士の関係を適切に整理して読み取る方法を理解する学習コースです。
資格の全範囲を一度に網羅するのではなく、内容と使いやすさを確認できた学習コースから公開しています。 公開状況は学習コース一覧から確認できます。